【瑛】
「スゴい‥‥‥こんなに大勢の男の娘が!」
【澪】
「ワタシが作った秘密クラブよ、男の娘達が集う秘密の場所。恋人達に、密会場所を提供することもあるし‥‥‥。ひとりの寂しい男の娘へ、男の娘を提供することもあるわ」
【瑛】
「提供って、それは!?」
【澪】
「ええそう、男の娘娼婦よ! 男の娘のチンポを、ケツマンコで慰めるの!」
【瑛】
「何人もの男の娘のチンポを、ケツマンコに‥‥‥」
【澪】
「興味がある? 男の娘娼婦になりたいんじゃない、瑛?」
【瑛】
「そっ、そんなこと! ボクのケツマンコは、澪先輩専用ですっ!」
【旬】
「おっ、男のチンポなんて‥‥‥くっ、キモチ悪ぃよ!」
【瑛】
「ホントに!? そのワリに‥‥‥旬のおチンポ、ガチガチに勃ってるよ?」
【旬】
「―――そっ、そんなことっ!」
オレのチンポは瑛が言うとおり、パンパンに充血して青い血管を浮き出させていた。
【瑛】
「カワイイよ旬‥‥‥自分の目で見てごらん、男の娘になった姿を!」
瑛に言われるがまま、鏡に映った自分の姿を見つめる。肩まで届くストレートの黒髪、ウットリと蕩けそうな、イヤらしい表情‥‥‥
そして、スカートの下から覗く、勃起したチンポ!
【旬】
「(‥‥‥すっ、スゴいイヤらしい顔‥‥‥チンポがガチガチになってる!)」
【男の娘】
「パンパンに腫れて弾けちゃいそうだよ、旬のおチンポ!」
【旬】
「弾けたいのぉ〜チンポからぶびゅぶびゅ射精したいのォ! イグぅ! もうイグぅ! ふあぁぁぁぁぁぁぁ〜ン!」
【男の娘】
「しっ、締まるぅ! ケツマンコ締まるぅ、もう出るぅぅぅぅ!」
ぶびっ! ぶっ、ぶびっ、ぶびっ、ぶびゅぅ!
直腸の中でチンポが暴れ、熱いザーメンが大量に注ぎ込まれる。
【旬】
「くるぅ〜〜〜〜〜ッ! あひっ、あちゅいのくるぅ!」
腸壁を焼くように熱い精液に満たされてオレはオルガスムに達する。
【旬】
「いぐぅぅぅぅ! ケツマンコでいぐぅぅぅ〜〜〜〜〜ッ!」