誘拐してきた男性を監禁・調教して奴隷に仕立て上げる、社会の裏にある闇組織『エクレーシア』。
ある日突然に拉致されてエクレーシアへと連れて来られた美しき青年の主人公、零一(れいいち)。
女性調教官ソフィアによる羞恥の強制女装調教によって身も心も奴隷へと造り替えられていく……
女性調教官のソフィアとなって、隷華の調教を行います。

『調教度』を上げる為に、メニューを選択して
調教を実行します。
メニューは12種類、そのほとんどにLV1〜LV3の
バリエーションが用意されています。
『体力』と『残り回数』に気を付けながら、
隷華を思いのままに調教するのです。
そして調教結果によってエンディングが変化します。



さぁ、それでは調教を始めましょう……
強制自慰

隷華にセーラー服と破廉恥なパンティを履かせてオナニーを強要します。

隷華「ああっ……い、やぁっ。鏡っ、鏡に僕の……エッチな姿、映っているよぉ。あっあっ、やぁあっ!」
ソフィア「自分がオナニーする姿を見て、そんなに興奮するなんて。隷華、お前は本当にいやらしい子ねぇ。変態な雌豚に成り下がってくれて、私、とっても嬉しいわぁ」
隷華「んぁ……は、はいっ。僕はぁ、えっちが好きで、いやらしくて、おまんこをクチュクチュ弄ってる雌犬れすぅ」
おまる排泄

子供用のおまるに跨らせ、小や大の排便行為を強要します。

隷華「それは――その。小さい子が、オシッコする時に使うものです」
ソフィア「その通りよ。……隷華。今から小さな子供になって、これにまたがって、オシッコをしなさい。
これはねぇ、凄く気持ちいいことなのよ。トイレ以外でオシッコをするのは、とっても興奮することなの。
……ほら、してごらんなさい。パンツは穿いたままでいいわ。そのまま、おまるにまたがって、放尿しなさい」
ペニバンアナル

ソフィアが自らペニスバンドで隷華を犯します。

ソフィア「今からお前のアナルを犯してあげるわ。この私が、お前を直接犯してあげると言っているのよ。ありがたく受け入れなさい」
隷華「せ……セックス、するんですか?」
「そうよ。ケツマンコが私に見えるよう、しっかりと足を広げなさい。
ソフィア「……そう。それじゃあ今から、お尻の穴に、おチンチンを挿れていくわ。お前はしっかりとはいつくばって、私が射精するまで受け止めるのよ」
隷華「はひ、っ」
殿方接待調教

隷華に純白のセーラー服を着せ、男性客に性的な接待をさせます。

隷華「れ、隷華と申します。どうぞ可愛がってくださいませ……」
桐生院「隷華か。よし、こっちに来い」

隷華「ひゃあっ! い――嫌っ。嫌れすぅ! そんなに足広げちゃったら、隷華のおチンチン、丸見えになっちゃいますっ!
だめぇ、だめですっ。ひうっ……そんなにチンチン、ひっぱり出さないでぇ。ひあぁッ……」
女装レズ

隷華とポチ子にシックスナインでフェラチオプレイをさせます。

ポチ子「卑しい雌犬に素敵なご命令を下さり、ありがとうございます。それでは早速、ポチ子の女装ちんこで隷華さまをファックさせて頂きます」
隷華「ひゃんっ! あ、あぁ……っ……」
ポチ子「うふっ。隷華さまのおチンチン、とっても可愛いですぅ。こんな素敵なおちんこを舐め舐めさせて頂けるなんて、ポチ子、凄く幸せです」